診察券番号はそのまま。バーコードを患者さまのLINEに出して、いまの読み取り機がそのまま読みます。医院の機器は1台も入れ替えません。

「診察券、どこだろう。
家族の分と混ざって、見つからない。」
忘れ物ではありません。カードは家に何枚もあって、今日どれが要るのかが分からないだけです。

「番号が分からない方は、
一人ずつ名簿で探してる。
だから、列が進まない。」
止まっているのは、探している数十秒ではなく、その後ろに並んでいる時間のほうです。


NO NEW HARDWARE
下の欄に数字を入れると、本番と同じ方式でその場でバーコードが描かれます。読み取り機がお手元にあれば、この画面をかざして読めるかお確かめください。
入力した番号はこのブラウザの中だけで処理され、どこにも送信されません。
