MARTA TEL(AI電話)
電話にAIが出て用件を聞き取り、担当者へ知らせます。電話の先の事務までつなげます。
マルタのサービスを、業種ごとに〈困りごと → 使うもの → 触れるデモ〉の順で並べました。デモは、その場で触れます。気になるものがあれば、そのままLINEでご相談ください。

デモは、架空の会社やお店のデータで動いています。実在の方の個人情報は入力しないでください。

不動産・賃貸管理
家主さまへの毎月の送金を自動で組み立て、銀行に出すデータまで作ります。入居者さまからの電話はAIが受けて、担当者へ知らせます。
使うもの
電話にAIが出て用件を聞き取り、担当者へ知らせます。電話の先の事務までつなげます。
反響が来たら、すぐに追いかける仕組みです。追客と内覧の予約までを自動にします。

製造・卸・グループ会社
紙の日報や伝票は、写真に撮るだけで表に入ります。毎日の手入力と転記をなくします。
使うもの
採用・労務・勤怠・給与・経理のバラバラな手作業を、工数で見える化して、まとめて自動にします。
社員の「有給はあと何日?」に、その人のデータでLINEが答え、申請書を作って総務へ回します。

クリニック・サロン
LINEで予約と問い合わせを24時間受け付け、予約表へ自動で入ります。前日のお知らせも自動で届きます。

飲食・多店舗
毎朝、全店の売上報告が自動で届きます。シフトの希望集めから組み立てまでを仕組みにします。
使うもの
毎朝、全店のきのうが1枚にそろい、いつもと違う店だけを先に知らせます。スマレジをお使いの本部向けです。
小さなお店のInstagramとGoogleマップを、月2回の打ち合わせで一緒に整えます。
Googleの口コミに、AIが文脈に沿った返信を下書きします。低い評価は、すぐにお知らせします。

どの業種でも
総務への問い合わせ、電話の受け付け、社員の研修、採用。業種を問わず使えるものです。
使うもの
社員の「有給って何日でしたっけ」に、就業規則の何条かを添えてLINEで答えます。
業種ごとに作り分けるAI電話です。電話の先の事務までつなげます。
生成AIを明日の業務でそのまま使う研修と、進み具合が会社から見える学習の画面です。
採用・定着・育成・評価をつなぐサービスと、動くデモの入口です。
技能実習・特定技能・育成就労の在留期限、申請書類、残業時間の上限を、ひとつの画面で見張ります。
30分ほど、いまの仕事の流れを伺います。
いちばん時間を取られている仕事から、仕組みにします。
社内の方が使いこなせるまで、一緒に進めます。
著書『院長、AIはもう動かせます』(AI導入の実践書)
