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⚡ 答えるだけじゃない、やってくれる社内AI総務

聞けば、答える。 頼めば、やってくれる。

「有給あと何日?」に出典つきで即答。さらに勤怠・給与とつなげば、「申請しておいて」で手続きまで完了し、締切や失効はAIから先回りで通知。社員はLINEで言うだけ。総務の繰り返し対応を、根本からなくします。

ふつうのbotは「答えて終わり」。MARTAは、“申請まで”やってくれる。
答える出典つきで即答
やってくれる申請・変更を完了
教えてくれる締切・失効を通知
LINEで完結
ここが、決定的に違う

「答えるだけ」と「やってくれる」は、
まるで別物です。

ふつうのAI総務
答えて、終わり。

「申請は各自で人事システムから」——結局、社員も総務も“手を動かす”のは変わりません。

MARTA AI総務
答えて、やる。

聞けば答え、頼めば申請まで完了。締切や失効は先回りで通知。担当が辞めても止まりません。

⚡ 申請まで🔔 先回り通知🛡 辞めても継続
こんな状況、ありませんか

総務・人事に、
同じ質問が毎日くる。

「規程を見れば分かる」質問のたびに、担当者は本来の業務を中断します。社員も「こんなこと聞いていいかな」と遠慮し、確認が後回しに。その小さな摩擦が、毎日積み重なっています。

書類に追われる総務担当者
”

「有給あと何日?」を、月に何度も口頭で確認される。

”

「経費の締め日いつ?」——マニュアルに書いてあるのに、毎回聞かれる。

”

「年末調整の書類どこ?」が繁忙期に集中し、本業が止まる。

”

夜勤・多店舗・現場スタッフは、営業時間しか聞けない。

”

担当者が辞めると、「あの人しか知らない」が一気に表面化する。

その対応、AIに任せられます。しかも、答えは就業規則という正しい一次情報から。

ソリューション

聞くだけじゃない。
言えば、やってくれる。

社員が普段使っているLINEで、いつもの言葉で頼むだけ。AIは「答える」だけでなく、つなげば「手続きの実行」や「先回りの通知」まで担います。

01

答える

就業規則から「第○条より」と根拠つきで即答。分からないことは推測せず、正直に総務へ案内します。

02

やってくれる

「有給を申請して」「住所を変更して」——勤怠・給与と連携すれば、会話だけで手続きまで完了します。

03

教えてくれる

「年末調整は明日締切」「有給があと3日で失効」——聞かれる前に、AIから先回りでお知らせします。

実際の動き

この会話が、
LINEの中で起きます。

  • ✓
    質問すれば、出典の第○条つきで数秒で回答。
  • ✓
    「申請しておいて」と頼めば、手続きまで完了(連携時)。
  • ✓
    締切・失効はAIから先回りで通知。聞かれる前に動きます。
有給あと何日?経費の締め日は?慶弔休暇は何日?年末調整いつ出す?パスワード再設定したい副業はしていい?給与日はいつ?産休はいつから?
総
AI総務コンシェルジュ
オンライン
できることの2段階

「規程を答える」から、
「本人のデータを見る」まで。

まずは規程の即答からスタート。さらに勤怠・給与システムと連携すれば、本人だけの情報にも踏み込めます。御社の状況に合わせて段階的に広げられます。

STEP 1 | すぐ使える

規程・ルールを答える

就業規則やマニュアルだけで答えられる範囲。導入が早く、すぐに効果が出ます。

  • 慶弔休暇は何日もらえる?
  • 経費精算の締め日はいつ?
  • 年末調整の書類はどこに出す?
  • パスワードの再設定方法は?
STEP 2 | 連携オプション

本人のデータ・手続きまで

勤怠・給与システムと連携すると、本人データの照会から、申請・変更の実行までAIが担います。価値の核になる部分です。

  • 「有給を1日、申請しておいて」
  • 「引越したので交通費を変更して」
  • 「在職証明がほしい」
  • 「私の有給は、あと何日?」
特長

「ありがとう」と言われ、
総務の負担は減る。

LINEで完結

Teams等は不要。全員がすぐ使えます。現場・夜勤・多店舗でも今日から。

出典つきで回答

「第○条より」と根拠を明示。社員も納得し、総務も安心できます。

教えてくれる

締切・失効・未提出を、AIから先回りで通知。待つ総務から、動く総務へ。

辞めても止まらない

担当者の対応をAIが学習・蓄積。退職・休職でも、会社に知識が残ります。

使うほど、賢くなる

答えられなかった質問を自動で蓄積しFAQに追加。使うほど精度が上がり、総務の手離れが進みます。

やってくれる

勤怠・給与と連携すれば、申請・変更などの手続きまで会話で完了します。

0問+
勤怠・経費・給与・社保・規程・情シスまで想定質問に対応
約0割
よくある質問は規程の即答だけでカバーできる範囲
0時間
社員が、いつでも・遠慮なく質問できる窓口に
市場での立ち位置

大手は高すぎ、
汎用ボットは役に立たない。

「勤怠・給与とつながった本物のAI総務を、LINEで・中小企業の価格で」——その空白に、まだ選択肢がありません。そこを取りに行きます。

区分価格の目安中小企業との相性
海外エンタープライズ系年600万円〜の規模高すぎ・大企業向け
国内エンタープライズ系見積制・中堅〜大企業向け情シス部門が前提
汎用・安価チャットボット月数千円〜社内システムと繋がらない
AI総務コンシェルジュ月30,000円〜LINE × 連携 × 中小価格
50〜300名の会社に、ちょうどいい。

大手には届かず、汎用ボットには作れない。御社の既存システムを活かして、現実的な価格で実現します。

料金

中小企業が、
導入できる価格で。

就業規則の量・連携するシステム・社員数によって個別にお見積りします。下記は目安です。

初期構築(STEP 1)

30万円〜

就業規則・マニュアルの学習とLINE導入。御社専用に立ち上げます。

連携オプション(STEP 2)

別途お見積り

勤怠・給与システムとの連携で、本人データ照会まで対応する場合。

月額運用

月3万円〜

社員数に応じたフラット料金。問い合わせ件数では課金しません。

※ 研修・助成金を活用した導入のご提案も可能です。詳しくはお問い合わせください。

導入の流れ

最短1週間で、
デモを体験。

01

資料お預かり

就業規則・総務マニュアル・よくある質問を、まとめてお預かりします。

02

デモ構築

御社の規程を学習させ、LINEで答えるAI総務を組み立てます。

03

体験 → 本運用

実際にLINEで質問して効果を確認。連携オプションへ段階的に拡張します。

よくあるご質問

FAQ

専用のアプリやアカウントは必要ですか?

いいえ。社員のみなさまが普段お使いのLINEで完結します。新しいアプリの追加や複雑な操作は不要です。

間違った回答をしてしまわないか心配です。

就業規則という一次情報を根拠に、出典(第○条)つきで回答します。規程にない事項や推測が必要な質問には答えを作らず、「総務へご確認を」と正直に案内する設計です。

「有給あと何日?」のような個人データにも答えられますか?

勤怠・給与システムとの連携(STEP 2)で対応できます。連携前は、捏造せず総務へご案内します。御社の利用システムに合わせてご相談ください。

導入までどのくらいかかりますか?

規程資料をお預かりしてから、最短1週間でデモをご体験いただけます。まずは規程の即答(STEP 1)から始められます。

小さな会社でも導入できますか?

はい。50〜300名規模の中小企業を主な対象に、現実的な価格で設計しています。社員数に応じたフラットな月額です。

セキュリティは大丈夫ですか?

就業規則などの社内情報は、御社専用の環境で取り扱います。詳細はお打ち合わせの中でご説明いたします。

お問い合わせ

まずは、御社の規程で
動くデモを。

「うちの場合、これ答えられる?」——その疑問に、実際に動くデモでお応えします。無料でご相談いただけます。

タブレットを見ながら打ち合わせる経営者

ボタンを押すとこの画面のまま送信されます。直接のご連絡は [email protected] まで。